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妻が近所のクソガキに寝取られそう

妻が近所のクソガキに寝取られそう

私達夫婦には子供がいません。
妻が学生の時からエッチな事を繰り返し、妊娠・中絶を繰り返した罰でしょうか?
妊娠出来ない体になってしまったんです。
私達は出会い系サイトで知り合いました。
妻が子供が出来ない身体と言う事は初めから知って居ました。
私30歳・妻28歳



【自慰通信】で「Yahoo!」「Google」検索出来ます。

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最近、近所のA君(9歳)がよく遊びに来ているのを目撃するんです。
妻に聞くと、近所に住んでいる高橋さんの所の子供らしく、鍵っ子だそうです。
両親は共働きで、一人っ子のA君はいつも学校が終わると一人で留守番をしていると言うのです。
そんなA君が可愛そうで妻が”遊びにおいで”と誘ったのが始まりの様です。
高橋さん(旦那45歳・奥さん44歳)夫婦は、妻の行為に甘え子供が遊びに来ている事を認識していました。
A君が来てから、妻は何だか元気になった様にも感じます。
高橋さん夫婦は、日によっては帰宅が20時を過ぎる事も度々で、A君はほぼ毎日我が家で夕食を食べる様に
なっていました。
その日、私はいつもより早く帰宅すると、玄関にA君の靴がありました。
”今日も来ているんだな”そう思いながらリビングへ向かいうと人気がありません。
そんな時、風呂場から笑い声が聞えたんです。
脱衣場へ向かうと、何と!!!妻とA君が風呂に入っていたんです。
妻の楽しそうな声、そしてA君の笑い声です。
私は、妻の嬉しそうな声に安心し、2階へ着替えに向かいました。
着替えも終わり、1階へ降りると妻の言葉(ここに興味あるの?)が気になったんです。
”ここって?何処だ?”脱衣場で耳を傾けると、
「ねぇ、ここ触ってみて・・・」
「いいの?凄いヒクヒクしているよ」
「ここの塊を指で撫でて・・・」
「コリコリしている・・・気持ちいいの?」
「ん~凄く気持ちいいの・・・A君上手ね」
「何だか出て来てるよ?何」
「お姉ちゃん気持ち良くなると汁が出るの?もっともっと真近で見て」
「ん~お母さんとはちょっと違うね。お母さんのはもっと黒くてビラビラが大きいよ」
「そうなんだ!ここに指入れて見て」
「ここ?なんだか吸い付いて来る感じだよ」
「そう!もっと奥まで入れて見て」
「こう?痛くないの?」
「気持ちいいの!A君上手だからね」






驚きました。妻がA君に・・・。いつから?
リビングで妻達が上がって来るのを待ちました。
妻は一瞬驚いた表情を浮かべましたが、A君には悪びた様子はありません。
「帰ってたの?」
「あ~何だ2人で風呂か?親子みたいだな」
「A君汚れて帰って来たから、洗ってあげたのよ」
「そうか!」
「ご飯の準備するから、待ってて」
妻に問い詰める事は出来ませんでした。相手は小〇生!直ぐに飽きて止めると思っていたんです。
翌日も、そして翌々日も2人は一緒に風呂に入って妻は弄らせていました。
まだ小〇生とは言っても昔と今では違います。A君は体格もクラスで良い方で、妻と身長もほぼ互角です。
エッチな事も多少は知って居るんだと思うんです。
このまま、触る程度で終わるのか?不安でした。
数日して、A君の両親が遅くなると言うので、我が家に泊まる事になったんです。
私は仕事でちょっと遅くなると妻に電話を掛け、2人の様子を伺う事にしました。
車は近くの広場に停め、歩いて自宅へ。風呂場から声が聞こえるので、近寄って耳を傾けました。
「A君、今日は何しようか?また触る?」
「ん~ペロペロして欲しいなぁ」
「ぺロぺロ気持ちいいの?」
「うん!凄く気持ちいいよ!じゃ、ここに立って」
「凄く大きくなってるね!ペロペロするよ」
「う・う、もっと吸って・・」
「玉も舐めて綺麗にしてあげるね・・・今度はお尻」
「凄く気持ちいいよ!今度は交代」
「馬になって・・・もっとお尻高く上げないと舐めて挙げないよ」
「こうですか?これでいいの?」
「もうエッチだな!蜜が溢れているぞ!」
「だってA君のチンチン美味しくて・・・」
「ペチャ・ペチャ・もう口の中蜜でベタベタになっちゃたよ!お仕置きにここを吸ってやる」
「駄目~そこ気持ち良すぎるの・・あ~」

この数週間で、妻とA君がここまでする様になったとは・・・
リビングに戻った2人は全裸!A君のチンチンはまだ包茎だったが、小〇生にしては大きい方だろう。
このまま放置すれば、やがて妻とA君は繋がる時が来てしまうと思う。
そして、きっとA君は妻の事を話し仲間の子供達の玩具と化してしまう。

そんな心配する今日この頃です

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